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グループの学びが与える「影響」~”劣等感の温床”ができるまで~

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グループの学びが与える「影響」~”劣等感の温床”ができるまで~

グループの学びが与える「影響」~”劣等感の温床”ができるまで~

2026/04/17

こんにちは、原田です。

 

手話をどのように学んでいますか?

 

手話学習法として

地元の

・手話講習会

・手話サークル

 

で学んでいる人もいるかと思います。

 

そこで、質問です。

 

・手話講習会

・手話サークル

で講師から手話を教えてもらったもの

をすべて理解できていますか?

 

理解できなかったことを

その場で質問し、解決できていますか?

 

生徒さんから講習会やサークルでは

~~~~~

✖「ノートテイク禁止」

✖「動画撮影禁止」

✖「音声収録禁止」

~~~~~

など、色々と制限があると聞きます。

 

その様な環境の中で

講師もある程度、決められたカリキュラムを進める必要があるため

 

「『理解できない手話学習者を置き去りにしたくないが

せざるを得ない状況が起きてしまうのです。

 

しかも「聴者」の多くは、

講義の途中で

質問することは失礼なことだと思い、

 

講義終了後、講師に質問すると

~~~~

《なぜその場で質問しないのか?》

~~~~

と言われたことがある人も多いと聞いたことがあります。

 

講師も人間なので

伝えた先から当然忘れていきます。

 

そのため

「その場で質問してほしい」

と思うのは、当たり前なのです。

 

なので、その場で解決することが難しく、

次回の講座まで

モヤモヤを抱えてしまうことが起こります。

 

こういった悩みを抱える人は、

講座が進むにつれて、いつしか

劣等感を感じざるを得なくなります。

 

 

つまり、

グループで学ぶことが

【劣等感の温床】

を作ってしまっているために

良くない影響を受けている人も

少なくないのです。

 

 

マンツーマンであれば

講師が1人1人のペースやレベルに合わせながら

独自のカリキュラムで進めていき、

解決法も直接指導してもらえるので

手話の定着速度も

「グループで学ぶ」

より早く、

 

進んでいく道も明確にしてもらえるので

「最終目標」まで迷うことなく

講師と伴走できるのも

マンツーマンだからこそ

叶うのです。

 

===「なりたい」===

 

を実現していくために

諦めないあなたを応援しています!

 

素敵な週末をお過ごしくださいね🌹

 

 

『はじめまして!オンライン手話留学』での

講師活動

⚫️福岡、大阪FMラジオ 生出演

⚫雑誌「ESSE」掲載

⚫️東京、沖縄の教育機関にて

 サポート手話講師の担当

⚫️手話(技能)検定試験

 手話通訳者試験 

 合格者多数 輩出

 

 

 

 

 

 

 

 

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